2010年01月15日
薪ストーブの着火材
薪に火をつける時着火材としてよく使うのが新聞紙。
新聞紙を丸めて使ってもいいけど、けっこうバァーて燃えてしまって焚き付けに失敗する事がある。
最初の頃は、焚き付けに失敗して部屋中煙だらけ、
あわてて家中の窓を開けてまわり、開けた窓から煙がモクモク、
近所の人が消防に通報するんじゃないかと心配したことも。
そこでバァーっと燃えない新聞紙のこんな使い方。
新聞の端を三角に折って、

端から2,3センチぐらいの幅で折っていく。

棒状になった新聞紙を輪っかにして出来上がり。

これだとけっこうゆっくり燃えてくれるので、杉の葉や木の皮の変わりになってくれます。
3つか、4つぐらい入れてやれば、小割の薪でも十分着火してくれます。



そうゆうのは、しちめんどくせー(めんどくさい)という人には、
ファイヤースターター (ランプオイルを使用しているので、石油くさくない)
100個入り 2520(税込)

手間がかかっても確実に着火させたい時は、
上記の手法+ガスバーナーを薪ストーブに突っ込んで煙突を暖めて、
ドラフトを発生させてやると、よりスムーズに着火できます。
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