2010年12月15日
荒神様
薪ストーブ屋を始めた時から、
これは欠かせないと思ってやっているのが火入れ式。
お神酒と塩を準備して、荒神様にこれから火を使わせて頂く報告をする。
そしてオーナーに火を入れてもらう。
本格的な神事を執り行う訳でもないので、そこは気持ちの問題ですが、、、
オーナーの方にもそういう畏敬の念を持って、
火と接してもらいたいと思っているからです。
火のありがたさを感じながら薪ストーブの炎を見ていると、
心が落ち着き、まぶたが重たぁ~くなってきて、いざ行かん炎の世界へ、、、
「
またそこで寝よる
」の声で連れ戻されます(笑
薪ストーブがなくても暖かそうな、『ひまわりの家』の火入れ式、テツさんがんばりましたが、、、

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お神酒と塩を準備して、荒神様にこれから火を使わせて頂く報告をする。
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本格的な神事を執り行う訳でもないので、そこは気持ちの問題ですが、、、
オーナーの方にもそういう畏敬の念を持って、
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火のありがたさを感じながら薪ストーブの炎を見ていると、
心が落ち着き、まぶたが重たぁ~くなってきて、いざ行かん炎の世界へ、、、
「


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